同窓会とは、希望者が入るものではなく、卒業すると全ての卒業生が入る組織です。
本会は、正会員および特別会員により組織されており、以下の人たちを正会員と明記しています。
 1. 千葉県立国府台高等学校卒業生
 2. 千葉県立国府台高等学校葛南分校卒業生
 3. 市川市立国府台高等学校卒業生
 4. 市川市立国府台中学校卒業生
 5. 市川市立国府台高等学校併設中学校卒業生のうち入会を希望し、会長が認めた者
 6. 市川市立高等女学校併設中学校卒業生のうち入会を希望し、会長が認めた者
 7.  前各号に掲げた学校の中途退学者のうち入会を希望し、会長が認めた者
また、特別会員として母校現職員と母校旧職員を位置付けているほか、本会で特に推薦された者も特別会員としています。

会の目的は、会員相互の親睦を計り、母校を後援し、その充実発展を期することとされており、会員台帳の管理、
会報の発行、母校支援、その他目的遂行に必要な事業を行うことが位置付けられています。

詳しくは、会則をご覧ください。

本会の定例総会は会則で毎年1回、原則として5月第4日曜日に開催することとなっており、母校会議室で行なっています。同窓会員はどなたでも参加いただけますので、是非多くの同窓生の皆さんにご参加いただければと思っております。

近年の具体的な活動は、原則毎年1回、同窓会会報を発行しており、同窓会会報はこちらからもご覧いただけます。
また、母校支援として、成績優秀者、課外活動等でとくに顕著な功績が認められる者などに、鴻陵会賞、功労賞、皆勤賞を表彰しています。
近年は、鴻陵祭の際に同窓会も参加していますので、是非久しぶりに鴻陵祭なども覗きに来てください。鴻陵祭についてはこちらもご覧ください。

本会では、各卒業期の代表を理事と位置付けており、この理事と本会の役員により理事会を構成し、近年は、定例総会前の5月上旬土曜日の18時から市川公民館にて実施しています。
また、本会の会長、副会長、理事長、副理事長、常任理事、会計および書記により常任理事会を構成し、近年は、年間5回から10回程度、土曜日の18時から市川公民館にて実施しています。

こうした同窓会活動についても協力してくださる同窓生をお待ちしております。